2026.06.05
日本ダービーの心地よい余韻のなか、今週末はちょっと一息。 とはいえ、来週からは25年産馬のカタログをめくる日々が始まり、週末にはグランプリ・宝塚記念、さらには北海道の募集馬ツアーへと駆け抜けることになります。 毎年、梅雨空の6月こそが、一年で最もエネルギーを使い果たす時期です。 2年後の日本ダービーを目指すドラマは、ここからまた始まります。
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