
安田記念(2026.6.7)
2026.06.05
※なかなか本気で走ってくれないクラウニングカップがようやく2つ目の勝ち星
日本ダービーの心地よい余韻のなか、今週末はちょっと一息。
とはいえ、来週からは25年産馬のカタログをめくる日々が始まり、週末にはグランプリ・宝塚記念、さらには北海道の募集馬ツアーへと駆け抜けることになります。
毎年、梅雨空の6月こそが、一年で最もエネルギーを使い果たす時期です。
2年後の日本ダービーを目指すドラマは、ここからまた始まります。
安田記念
混戦過ぎてパドック勝負。奇跡が起きるならここでしょ。
◎セイウンハーデス


