2026.05.16
歓喜の天皇賞(春)から早くも時が過ぎ、今週はヴィクトリアマイルがやってきます。 参戦するチェルヴィニアは、一昨年のジャパンカップ以降もがき続けてきましたが、前走の内容には復活の予感が漂っていました。得意の牝馬限定戦、久々の戴冠を信じています。 前日にはコンジャンクションの高知初陣も控えています。新天地での第一歩、まずは無事の完走を。そして、高知の砂が彼にフィットすることを願っています。
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