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天皇賞春(2026.5.3)

2026.05.01

まずは、このお話から。
園田で3年半、大切に育まれてきたコンジャンクションが、水曜日のレースを最後に高知へと新天地を求めることになりました。厩舎の方々への尽きぬ感謝と、離れる寂しさがありますが、高知の砂上で「もう一花」咲かせてくれることを心から願っています。
 

 

 
 
さて、今週は天皇賞・春、そしてプリンシパルS。正念場の週末がやってきます。
日曜日は京都競馬場へ、トリビアとクロワデュノールの応援に向かいます。トリビアには勝ち上がりが見える手応えを。そして盾の舞台に挑むクロワデュノールには、同世代のライバルたちとの再戦に向けて、GⅠ連勝と言う結果が欲しいです。

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